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<運転見合わせ>JR中央線快速、東京-高尾間で 午後7時19分ごろ運転再開(毎日新聞)

 JR八王子駅で11日午後6時34分ごろ、ホームから線路に人が転落したため、中央線快速が一時、東京-高尾駅間の上下線で運転を見合わせた。午後7時19分ごろ運転を再開した。【毎日jp編集部】

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山田宏日本創新党党首が参院選出馬へ(時事通信)

 日本創新党党首の山田宏東京都杉並区長は25日、同区長を辞職し、今夏の参院選に出馬する意向を固めた。 

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三原じゅん子「しんちゃまファン」告白(スポーツ報知)

 参院選に自民党の比例代表で出馬する、女優の三原じゅん子(45)が19日、浅草・雷門前で初めての街頭演説を行った。降りしきる雨の中、あわやヌレヌレとなる嵐のデビュー。対面した小泉進次郎衆院議員(29)に対しては“片思い”の可能性が浮上した。

 白いスカートスーツでマイクを握った三原は、謝罪からスタートした。「ごめんなさい。私が雨女なんです。私がここに着いた途端、まぁーこのような雨になりまして」。その後も雨は強まるばかりだったが、堂に入った口調で「私はがんのサバイバーです。子宮頸(けい)がんをご存じですか」と、自身の体験談を交えて5分間、支持を訴えた。

 この日は党女性局の催し。通行人が「三原じゅん子だ」と足を止め、「じゅん子ちゃん頑張れ!」の声も飛んだ。ただし、主役はやっぱり進次郎氏。登場するなり「キャー!」と女性が群がった。「今にも雷が落ちてもおかしくない天気に、私が来たのが雷門」と、ご当地トークでつかみもOKだ。

 実は、三原は進次郎氏のファンという。演説後「しんちゃまファンなので、個人的にうれしかったです」と、ポッ。名刺交換したと言い「想像通りでステキ。オーラもあるし。この時期に自民党から(出馬するのは)勇気あるねと言われた」と明かした。

 しかし進次郎氏は、報道陣から三原とのツーショットを求められると、なぜか手を振ってやんわり拒否。三原の演説の前に車で走り去った。三原の気持ちは一方通行なのか。今後が注目される。

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23年前の犯人扱いに同情、放火予告に猶予判決(読売新聞)

 「知事宅に放火する」などと虚偽の予告を行い警察官の業務を妨害したとして、偽計業務妨害罪に問われた塗装業の男(68)の判決が17日、山形地裁であった。

 「23年前の大火事で失火犯扱いされ、不満だった」という男の動機について伊東顕裁判官は「ほかに犯人がいると思われるのに、犯人扱いされた不満は理解できる」とし、懲役1年6月、執行猶予2年(求刑・懲役1年6月)の判決を言い渡した。

 判決などによると、男は1987年5月に山形県山辺町で30棟が全半焼、4人が負傷した「作谷沢大火」で、失火容疑で送検されたが、嫌疑不十分で不起訴処分となった。

 男は処分後、県警に再捜査を求めたが、聞き入れられずに不満を持ち、昨年10月~今年2月、7回に渡り、「本部長と会わせてもらいたい。連絡ない場合よ、私が火災で復讐(ふくしゅう)すっからね」などと電話して県警に延べ217人を動員させ不要な警備を行わせたとされる。

 男は「今後、大火のことは思い出さないよう努める」と反省の弁を述べており、伊東裁判官が、「こんな事件があって(過去の大火については)一区切りついたのでは。今後は将来のことを考えて生活を」と説諭すると、無言で小さくうなずいた。

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首相と徳之島3町長、官邸で7日に面会へ(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、鳩山首相と鹿児島県・徳之島の3町長の会談が7日に首相官邸で行われる見通しとなった。

 町長側が明らかにした。政府は同飛行場のヘリコプター部隊を徳之島に分散移転する案を検討しているが、町長側は反対する考えを正式に伝える方針だ。

 政府が固めた移設先の最終案は、米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(沖縄県名護市)に移設する現行計画の修正と、徳之島への分散移転を組み合わせたものだ。受け入れに反対する徳之島、伊仙、天城の3町長は当初、政府側との面会を拒否したが、首相に会って反対を伝える方針に転換し、官邸側と日程を調整していた。会談には、鹿児島県の伊藤祐一郎知事、地元選出の徳田毅・自民党衆院議員も同席する予定。

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